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花火大会デートで好感度をアップさせる7つの方法

2011年8月10日 | カテゴリー:恋愛

 
夏の最大のイベントともいえる花火大会。当然、二人の距離を縮めるきっかけともなる大切な時間となります。女の子は当日着る浴衣のことなど、いろんなことを考えながら花火大会を何日も前から楽しみにしているもの。そんな期待に応えるべく男子が花火大会で好感度を上げる7つのポイントの紹介です。
 

【1】何よりも彼女が主役

当然、あなたも楽しみなはずです。しかし何より彼女のことを第一に考えることが大切なのです。その日はあなたは彼女を楽しませてあげるホスト役ぐらいの気構えだと万全です。
 

【2】大会のリサーチ

せっかく時間をかけ、出向いても花火がほとんど見えない、見えてもあまりに小さかった、など絶対に避けたいところ。事前にネットなどでリサーチしておくか、過去に行った花火大会で良かったスポットがあれば、無理しないでそこにするのもいいでしょう。予約席などの販売があれば入手しておけば、なおベストです。
 

【3】彼女の浴衣にしか目がいかない

花火大会では多くの女性が色とりどりの浴衣に身を包んでいます。そんな中でも彼女の浴衣姿が一番なのです。誰よりも素敵に、誰よりも夏らしく、浴衣を着ているとちゃんと差別化してあげましょう。もちろん過度に言って逆に嘘くさくなってはダメですよ。
 

【4】お手洗いに気遣いましょう

とにかく大勢の人が集中する花火大会です。大会会場のトイレには行列ができるものです。とくに女性用トイレの混雑はたいへんです。場合によっては少し離れた場所にあるトイレを探したりするなど、ちゃんと気遣ってあげましょう。
 

【5】すべての雰囲気を楽しむ

人混みが得意で大好きだなんていう人はいません。誰だって過度に人が密集した場所ではストレスを感じてしまうものです。でも、あなたがそんな気持ちに負けてはいけません。混雑すら雰囲気を演出する大切な要素と考え、全て前向きに楽しむあなたの姿が相手を癒します。
 

【6】写真撮影はほどほどに

気軽にケータイやデジカメで写真やムービーが撮れるからといって、カメラに夢中になってはいけません。写真を撮ることばかりに頭がいって、場をしらけさせては彼女の気分も下げてしまいます。むしろ彼女が一生懸命ブレないように写真を撮っている姿を優しく見守るスタンスが良いです。
 

【7】余韻を楽しむ

大会終了後すぐさま片付け、帰える準備という手際が良すぎるのも考えものです。交通機関の渋滞が懸念されるのであれば、あえて時間をずらして帰宅するなど工夫することも考えましょう。せっかくの二人の時間なのですから、余韻も楽しめる余裕を彼女にも感じてもらえれば好印象となるでしょう。

 

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